バズーカ株道の「確定収益・株配当金」

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年次(税引前)

バズーカ株道

2021年は資産増加のため配当金確保(インカムゲイン)にも力を入れています。

確定収益配当金
2021+18,115,458円+945,804円
2020+171,776円+159,800円
2019+2,485,769円+220,750円
2018+472,795円+35,316円
2017+3,039,700円+16,300円
2016+1,122,262円+16,800円

当ページ作成時点で、証券会社でさかのぼれる2016年「年間取引報告書(譲渡所得・配当)」まで記載。

月次(税引前)

2021確定収益配当金
6月+494,709円+467,204円
5月+1,412,800円+13,500円
4月+6,277,461円
3月+2,005,197円+465,100円
2月+4,920,590円
1月+3,004,701円
2020確定収益配当金
12月+2,931,872円+91,000円
11月+1,291,046円+47,400円
10月+93,426円
9月-99,890円
8月-2,546,108円
7月+576,235円
6月-877,150円
5月-5,826,050円+3,900円
4月+1,594,445円
3月+3,403,875円
2月+734,185円+17,500円
1月-1,104,110円
2019確定収益配当金
12月-1,419,322円+84,400円
11月-639,537円
10月+496,088円
9月+709,828円
8月+296,070円
7月+887,230円
6月+355,702円+108,750円
5月-345,070円
4月-93,601円
3月+1,649,282円
2月+1,183,879円+27,600円
1月-594,780円

当ページ作成時点で、証券会社でさかのぼれる2019年「月間取引履歴」まで記載。

テンプルトン卿の流儀」は「強気相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福の中で消えていく」という金言を残したジョン・テンプルトン卿の思考をまとめた一冊。

私の原点にして頂点ともいえる著書。とくに“悲観の極みで買う”を実行できたことで私の運用資産は飛躍的に向上してきました。定期的に読み返したくなる良書です。

投資で一番大切な20の教え」は上記でオススメした「テンプルトン卿の流儀」と双璧を成す私のバイブル。投資初心者の方は「投資で一番大切な20の教え」のほうが読みやすいです。

著者のハワード・マークス氏が記している“投資サイクル・振り子”の考え方は、中長期的に株式投資で財を成すために必須の思考法だと思います。

恋する株式相場」マンガだと侮るなかれ。株式投資の基礎知識が驚くほどスラスラ頭に入ってきます。私が本書を読んだのは運用資産が3000万円を超えた頃でしたが、あらためて学べることがとても多かったです。

「月刊マネー誌ダイヤモンドZAi」に掲載された33話分を集めたお得な一冊。投資初中級者にオススメ!

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